商売で、一番大事な事は、
お客さまのリストだったりします。
それは、いろいろな経営コンサルタントの方が、
言われている言葉です。
しかし、それ以上に大事な事とは、
お客さまとの信頼関係だと思います。
いくらリストがあったとしても、
この信頼関係がないと、全く意味がなくなります。
NLPでは、信頼関係のことをラポールと言います。
この言葉を知っている人は、とても多いことと思います。
NLPを学ぶことによって、一番最初に学ぶことは、
ラポールかもしれませんね。
それぐらいに、とても重要なものです。
そして、NLPの前提の言葉もあります。
しかし、ラポールの方がわかりやすいでしょうね。
さて、このラポールですが、どのような事をして、
みにつけるものでしょうか。
一つは、いろいろな事に気づく事が出来ることと思います。
その結果として、いろいろな事に気づくのです。
まずは、その人個人の人間性です。
この人間性がないところで、ラポールを発揮しようと思っても、
中々いい結果を持つことができません。
さらに言うことが出来ることは、
そこからNLPのテクニックを学ぶことになります。
NLPを学ぶことによって、ラポールのテクニックを
学ぶことが出来るようになってくることとなります。
お客さまとのコミュニケーションを取るときには、
NLPのラポールを知ることができると思います。
そうすることによって、結果的にいろいろな事に気づく事でしょう。
NLPを学ぶことで、お客さまとの信頼関係を知ることができます。
信頼関係は、積み重ねから生まれるもの
11月 23rd, 2011